写真は、上が、塗装直前の状態まで加工したもの、下が加工前のもの。
今回のSH4B ARFのスパッツは、POWERSで販売されている、SH4B向けの樹脂製スパッツを用いることとした。
このスパッツは、もともとSH4Bが設計され飛行していた時代に取り付けられていたスパッツと同じもので、現代によみがえって再販されたものになる。
このスパッツは、もともとSH4Bが設計され飛行していた時代に取り付けられていたスパッツと同じもので、現代によみがえって再販されたものになる。
樹脂製で、この樹脂は瞬間接着剤との相性も良く、壊れても修理が容易で、軽量、となかなか優秀な素養をもっていると思う。
大きさは、近年主流のスパッツよりも多少小ぶりだが、違和感なく足元を引き締めてくれる。
写真は、片側のスパッツを塗装直前にまで加工したものになる。
穴あけ加工(3mm)は当然だが、表面は当て木をつけたペーパーでバリ取り、面出しを行っている。